時間がある時に、ネットサーフィンで一般M男性のブログを探して読むのですが…
(これがとても面白い。)
どうしても人生は宿命に支配される(特に容姿)からか、M男性のブログ記事に、
『生まれ変わったら美少年・美男のM男になって女王様に…』とか
『●●(ハンサムな著名人)になりかわり、S女・女王様に…』
…みたいな願望が書かれている文章があったりします。
普通の恋愛・結婚市場と同じく、femdom界もルッキズムに支配されているんだなぁ…と
実感しました。
そりゃあ、S女も美M男が好きでしょうし、M男もお綺麗な女王様が好きでしょうね。
普段見慣れてる(?)femdomフォト画像はプロのモデルを使ってますから、
ついつい私もこんなハンサムなマゾがこの世にいるのかも?!キャー!みたいな
萌えをしたりしますが…まぁ、現実は厳しいでしょうね…。
なにやら、一般M男性も普通の恋愛市場で「あの子はS女かもしれない」と思って
アプローチするかどうかの悩みが書かれたブログ記事のコメントのやりとりを
見ると、大変困難を極めるfemdom恋愛サバイバルが潜在的にあるようです…。
ネット上のM男同士での「この職業だと一般S女確率高いですか?…」的なやりとりの
質問を見るとfemdom恋活を頑張ってる人いるんだな…?と、頭が下がります。
私はまだリアルでのfemdom愛好者の方とご縁が無い状態であり(今現在)
情報収集はネットメインで、
有名な質問板・知恵袋を見たりすると
「実は彼氏がMだったので、自分はそう(S女)ではないがどうにか頑張りたい…」
みたいな質問見ると、健気な彼女さんだな~・ラッキーなM彼氏さんだな~って
思います。(質問自体がヤラセかもしれませんけど。)
これが比較的幸せなfemdomカップルかもしれませんね。
フェティッシュ嗜好を受容していて(嫌悪しない)、頑張ればS女になれる彼女を持つM男。
俗にいう逆調教的なスタイル。
運がいいですねぇ…。
femdom恋愛運が生まれ持って強いんだろうな、と思います。
(femdom恋愛運って一体なんだ?って気がしますが…)
一般femdom関係に対する感情には、個々人で違うものがあるんでしょうが…
(絶対恋人・配偶者には言わず表ではノーマルにして裏で女王様と…、とか
誠実な恋愛関係では求めず隠して我慢…云々)
私は生意気ながら自分のfemdom恋愛運が強いだろうと思って、
恋活・婚活していきます!
出来たら海外男性がいいな~!(←ただでさえハード趣味なのに更にハード…。)
ご縁の問題なので、積極的に行動しないと!ですね。
S女イラストレーターのfemdomブログ。18歳未満・18歳以上でも暴力表現(SM)に嫌悪感を持つ方は閲覧ご遠慮ください。S女絵師を目指し、リアルなSMを重要視し勉強中。活動した上での文章記事等ランダム内容が多いです。
2015年3月19日木曜日
2015年2月24日火曜日
femdomセクハラる。
このブログはグーグルブロガーです。
【追記・2015年5月】-------------------------------------
なんかもう、かなりのメディアが政府圧力に屈しましたね…。
もう駄目な気がします…。気づかない人が、これから気づくのは。
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実は、直前までライブドアブログで構築していたんですが…
サービスプランに不満があり、FC2ブログでも試し…やっぱり不満で
もうひとつGメールアカウントとってこのグーグルブロガーにしました。
『グーグルブロガー』ブログ…日本で運営するには足りない部分も多いですが、
私個人にはメリットが大きく感じます。
なんと無料で広告が無いのと、アダルト利用もオッケーです(あまりに酷いとダメらしいが)。
日本のブログサービスは独自進化した感が強いので不満部分もありますが、
海外サービスだとこの位が普通では?
どうせアダルト(というよりフェティッシュ)だし、マニアックブログの方がいいじゃん。
ネット界にひっそりと生息してる位が未成年の影響にはちょうどいいかも?
真の理由は仕事用でも使ってるから慣れてるだけ…でした。
グーグルブロガーがアダルト利用オッケーなことをはじめ知らなかったのでライブドアブログを
直感で選んだことで無駄時間使ってしまったのです。
ライブドア社といえば、堀江氏を思い浮かべます。
ホント、彼のことなんとも思ったことが無かったんですが…
逮捕騒動で刑務所経験したことで、私の興味の範囲に入るようになった人物です。
何故か?そりゃ、サディズム的に萌えるからです!
2013年に、釈放された時凄い激やせしたことにワイドショー的に皆驚いたでしょうが、
私は萌え空想に使える~!で、ゲヘヘ…としてました。
リアルで檻の中にいた男…。な~んかそそられるなぁ~(’▽’)キャハ☆
自分でもわからないけど、ゾワッとしますね…。
しかも痩せた…。単にカロリー制限された食事のせいだからでしょうが、
『拷問されてた男?!』みたいに萌えれます~!
(本当に失礼なジョークです。不快な方は退出ください)
実際、刑務所暮らしは劣悪で彼のご苦労を優しい眼差しで見ないといけませんが…
それでS女に興味を持たれたことに彼の苦労も意味があったかもしれない(笑)。
これが出来るのは、騒動の理由が経済犯系だからでしょうね。
(事件の被害者さん達の痛みは半端ないでしょうが、スルーします。
超資本階級に苛めれた?どうこうの真相は触れません。)
堀江氏が気になるのは、どっちかというとSっぽいから益々?サディズム的に萌えな感じ。
Sなのに、Mプレイ(収監プレイ)させられた男…。くは~いいねぇ~!!
彼の著書いくつか読みましたが、サドさがあるな…とは思っていた。
本当の究極のサディズムってドSに対しても、ドS…なように思ったりする。
だから…萌えなのです!(>_<)
堀江さん、フェティッシュ下劣ネタにしてごめんね。
瀬戸内寂聴さんとの共著での発言には、左翼弁護士と同じで私は批判派である。
国際金融資本の戦争悪だくみ知ってるくせに…。
これ以上、巨大資本家等を批判すると暗殺されるからなんだろう…と見るけどね。
つい書きましたが…
(政治系はこのブログには書かない方針なんですが…
(政治系はこのブログには書かない方針なんですが…
ファッショ政権の暗黒時代で検閲が酷いので、ブログを監視されたくない)
昨年の秘密保護法施行以前の7月頃、反権力ショー『報道ステーション』の
キャスター・古舘伊知郎氏がアエラで語ったマスコミ内情の記事は、
もの凄く萌えるものがあったのです。
【追記・2015年5月】-------------------------------------
なんかもう、かなりのメディアが政府圧力に屈しましたね…。
もう駄目な気がします…。気づかない人が、これから気づくのは。
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その記事には、権力腐敗の恐ろしさも感じたけど…
マゾかわいい的な萌えがあった…。
↑この記事中の…
古舘さんの「口に猿ぐつわした状態」発言…。
なんでか凄いときめいた…。古舘さんの猿ぐつわしたところ想像すると…
ドーパミン出まくりますーー!!くは~!
見慣れた有名人は脳内に顔が残るので、想像しやすいです。
古舘さんの猿ぐつわ姿…。いいねぇ~!
しかも職業柄噺家で、それを拘束されてるっていう…
猿ぐつわの屈辱感は、半端ないだろうから…ますますニヤニヤ出来る。グハハ。
こんなブログですが、細々と運営していくのでよろしくお願いします。
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